スイス 夏旅#2~Jungfraujoch(ユングラウヨッホ)~

ユングラウヨッホ(世界遺産)

 ユングラウ三山=Eiger(3,970m)Monch(4,107m)Jungrau(4,158m)
この三山の間に展望台があります

スイスの2日目は、宿泊先のグリンデルワルト駅からユングフラウ鉄道を乗り継いで、ユングラウヨッホのスフィンクス展望台へ。

☕豆情報☕登山鉄道について
スイスの鉄道は、ツアーだと予約をとってあります。
時間に厳しく、発車時刻の10分前には揃っていないとキャンセルとなり、更にキャンセル料まで払わないといけないんだそうです( ノД`)くれぐれも気を付けましょう!・・・因みに我が家は主人が超~几帳面な人なので、朝は時間厳守で軍隊のように身支度しますので、いつもガイドさんより先に集合していて、『おぉ!早いΣ(´Д`*)』と言われてしまいました(笑)

ユングフラウヨッホは世界遺産になっていて、展望台付近は標高3454m
夏でも展望台付近には雪があり、雪遊びをしたり、氷河を観たり、アルパイン・センセーション(2012年OPENの氷の宮殿)に入ったりして過ごしました。外は寒くて手袋や上着が必要でした。
因みに、展望台には日本のポストがあります!!富士山と姉妹提携しているようです。
このポストにハガキを入れると日本に届きますので、売店でハガキと切手を購入して、是非やってみて下さい(笑)
スイス2-02 
氷の宮殿は、写真が余りにも地味でやめておきましたが、氷の彫刻などがあり、涼しく快適でしたよ♪
よくTV番組で氷のホテルなどをやっていますが、ここを体験するとなかなか良いかも?って思いました(゚∀゚)?
頂上の建物は、レストランや土産物屋さんがありましたが、外国人観光客で溢れていて、人混みが苦手な私は外で氷河を眺めていました(;'∀')本当ならもっと雪があるんだそうですが、今年は少なくてガイドさんも困っていました。
スイス2-03

展望台でお昼ごはんを食べたらまた登山列車に乗り下ります。



そして、乗換駅のアイガーグレッチャー駅で降りて、クライネシャイデックまでハイキングしました('ω')ノ

スイス2-04 

牛がね~!!ベルを着けているので『カランコロン。。。』という音色が聞こえて(癒されます)♡

海外で言うハイキングは、日本で言うトレッキングまたは登山程度でしょうか?
山友が、事前にそう教えてくれたので、私はフル装備でトレッキングシューズを持参しました♪
ガイドさんが、『日本人はスイスで下りますが、現地の人や外国人は登ります』
と言われましたが、
確かに日本人向けツアーの多くは、短い時間で多くの場所を回らないと満足度が上がらないのでしょうね?バスツアーとかって、そんな感じ?(私はバス酔いするので、どこでもマイカーですが・・・)
私は山が好きなので、(本当は)レストランや買い物の時間を削って、ゆっくり登りたかったかなぁ~(^^♪

『死の壁』アイガーの北壁に感動!!


ハイキングの楽しみは、湖の近くで休憩したり、高原の花を楽しんだりできるところですが、
こちらは、アイガーの北壁で、『死の壁』と呼ばれていて登攀(とうはん)が困難なため、沢山の悲劇的な歴史が残っています。
1921年に『世界のマキ』こと登山家の槙有恒(まきゆうこう)が東山稜ルートを日本人として初登攀
     ※“イってQ”でイモトアヤコが登攀したのは、この東山稜ルートだそうです
     ※実は、イモトが登攀した前日にも日本人が滑落していたのだそうで、大変な山なのだと改めてガイドさんからお聞きしました・・・

そして、こちらも歴史に刻まれた超有名な日本人
1969年に日本直登ルートを開拓しました
  ※この直登ルートは、本当にすごくて、以前TVでも特集されていましたが、実際に見ると鳥肌が立ちます((((;゚Д゚)))))))
こちらが当時の写真ですが、女性も混じっていて、勇気を頂きました!!
アイガー 直登 

アイガー北壁
swiss06.jpg


また列車で下山して、夕方は、ケーブルの乗ってフォルストへ行きました。
こちらには、たくさんの乗り物での下山方法があり(有料&並びます)お子さんに人気でしたが、私たちはフォルスト・フライヤーという空中歩行のみ体験しました(こちらも写真の順番待ちで並びます)私は高所恐怖症のため、レストランで待ちましたヽ( ̄д ̄;)ノ

swiss03.jpg 
↑こんなことをしたがる人の気持ちが理解できないため、感想はありませんが、やはり男性陣は喜んでいました(-_-;)

下山して、2日目のディナーは、評価が高いCafeに🍴名前忘れました(;´・ω・)
どれも最高に美味しかったです♪
スイス2-08 
 
。。。まだ続く?
次はマッターホルンですよ(* ´ ▽ ` *)








 

スイス 夏旅#1~Grindelwalt~

お久しぶりの更新です(^^)/
主人がベルギーに単身赴任中のため、夏休みを利用して次男とベルギーからスイスへ旅行してきましたので、今回から暫くは日記です(え?!いつも日記じゃん?!まぁまぁ・・・( ^ω^)いーのだ・・・)

今回はトレッキングが中心の旅だったので、先月から山小僧の様に荷造りが続いていて、ザックの中で埋もれて寝ていたせいか、マナカードの勉強会で『断捨離しなさい!!』と散々言われました(-_-;)はい、帰国したらやります!!

***スイス夏トレッキングの準備****
気温は熱いと真夏(半袖&半ズボン)から山の頂上はマイナス3度までの用意が必要です。
でも、昼間のトレッキング程度でしたら、ダウンまでは必要ないかも?
◆ザック(あれば、ザックカバー)◆レインウェアー(あれば、ゲイターも便利)◆薄手のフリース又はセーター◆ウインドブレーカー◆折り畳み傘(街歩き用)◆登山用パンツ(撥水・速乾が良い)◆Tシャツ(速乾が良い)◆(スポーツインナー)◆靴下(予備も)◆グローブ(作業用でも可)◆帽子(雨晴兼用だと便利)◆下着◆タオル(首に巻ける様てぬぐいや綿のストールでも可)◆サングラス◆靴(底が厚いタイプかトレッキング用が良い)
【他】日焼け止めやリップバームなど(強い日差しと乾燥のため)あと、夜に街歩きする時に着替えがあると重宝します

***通貨は主にスイスフラン(1CHF=約113JPY)スイスは高いです!!***
***英語が通じますが、ドイツ語が喋れるとベター***

今回は、3泊4日のブリュッセル発の日本人ツアーでした(^∇^)
スイス01 

何と!!偶然4組の中の2人は主人の知り合いだったので、集合してお互いびっくり!!(笑)

お天気は、1日おきに雨と晴れという難しい日程でしたので、ガイドさんに伺って予定を変更して臨機応変に訪問先を練り直しました!!

まず、グリンデルワイトという村に2泊
1日目は雨でしたので、山は諦めてバスに乗って渓谷へ向かうことに・・・
その前にランチをホテルで🍴
ガイドさんおススメの『アルペンマカロニ』にリンゴジャムをかけて食べるのがスイス流らしいです♪とっても美味しかった(私はジャムなしが良かったですが)
スイス03
 

グレッチャーシュルフト(氷河の渓谷)へ
カッパを着て出かけました・・・村からはバスで15分くらい
スイス04 

意外かもしれませんが、スイスは石灰質が混じっていて、川は白く濁っていました
(そういえば、スイスの漆喰は日本でもよく使われているらしいです)

スイス05
↑ここは、川の上にネットが張ってある所が人気スポットらしく、高所恐怖症の私には『意味がわからない』状態でした。。。家族は喜びましたが、私は速足でスルー(-_-;)ゾクゾク!!

そんな中にも、滝が2つもあり、雨で水量アップということで、私のテンションMAXW(`0`)W↓
スイス06 
細いけど、長ーい滝と、3つが合わさりカーテンのような滝♡
この渓谷は何しろ巨大な絶壁だったので、実際はとても迫力がありましたよ~♪
スイス07

・・・で、ずぶ濡れだったので着替えて夕飯はチーズフォンデュ
本場のは、茹でたポテト&パンのみでしたが、チーズが濃厚で美味しかったです(*’U`*)
スイス09 

そして、夜は9時近くまで明るいスイス。。。ようやく雨も上がり、目の前にEiger(アイガー)が(*゚Q゚*)
スイス10 
先日の御嶽登山もですが、この雲が晴れる瞬間て叫びたくなります(*´∀`人 ♪

 旅はつづく・・・
スイス 夏旅#2はコチラ
スイス 夏旅#3はコチラ
スイス 夏旅#4はコチラ











# 北御嶽“五の池小屋”へ、雨のぉ~♪女ふたり初山小屋日記♪

女ふたり旅p(*^-^*)q...後編


“五の池小屋”は、標高2,800m
摩利支天山と継子岳との間あたりで、南に五の池、北に三の池があり、女子にも人気の山小屋だそうです♪

小屋に着くと、ひとまず部屋を選びに行きました。
二段ベッドになった一階と、新館の二階の大広間があり、今夜は泊りが二組だからと、好きに二階の大広間を使わせていただきました( ^ω^ )
こちらは、土曜や連休はギュウギュウ詰めなんだそうで、酷いと1枚の布団に3人で寝ないといけないらしいです。。。今夜は贅沢(´ω`人)すみませ~ん♡

五の池小屋 新館2F

贅沢にさっさと布団をひきました!!(普段はこんな風にはいきません)

五の池小屋05 

小屋のCafe“パンダ屋”の薪ストーブです
注文すると、限定でピザを焼いてくれますが、私たちはお腹いっぱいで諦めました!!

そして、二回目の乾杯♪
私は生小、友達はパンダ屋お手製ジンジャーエール(美味しそう♪)


パンダ屋乾杯 

外で飲んだら美味しかった~+.(*'v`*)+

五の池小屋02 
二人とも軽登山シューズだったので、靴はビショビショ💦
用意の良い友達が新聞紙を持参してくれたので、靴に突っ込んで、服は乾燥室に入れました!!
乾燥室も大勢だとちょっと大変かもね(;´Д`)

トイレはすごーく広いエコトイレ!!私は小さい頃ドボン!!だったので平気だけれど、今時の子供たちは抵抗あるかもね~(;'∀')でも、とてもきれいに管理されていて、ペーパーはゴミ箱へ!!(後日、まとめてヘリで降ろすんだそうです)

夕飯まで裏の三の池を眺めに散歩しましたが、素晴らしく美しい眺めで、またまた二人して叫んじゃいました~!!!

三の池01

夕飯は18:00~
野菜のかき揚げとお鍋♪とっても美味しくて、お腹いっぱいになりました
普通なら酒盛りが始まるんでしょうが、私たちはもうとにかくお腹いっぱい(^^ゞ

五の池 

夕飯の後・・・次第に暗くなり、雲海が広がっていました。。。

五の池小屋04 
三日月が現れて、日が沈みそう。。。

五の池小屋夜景 
夜は、満点の星空と、天の川。。。流れ星も2つ観ました🌠🌠

一緒に泊まったご夫婦はベテランで、星座にも詳しく、ここからはプラネタリウム並みの解説がありまして、私たちは実にラッキーでした(*゚ロ゚)(*゚ロ゚)ほほ~う!

しかし、天体観測したい方は、寒いのでダウン必須ですよ~ヽ( ̄д ̄;)ノ

そして、夜は21:00消灯です。。。

でも、なぜだか暑くて汗びっしょりになって、22:30にパッチリ目が覚めてしまいました。。。これが辛かったぁ~!!
どうやら友達も眠れなかったらしく、なぜ外は寒かったのに、あんなに寝汗かいたのか????朝方二人でグダグダ(笑)雨より寝るのが辛かったという。。。

翌朝は、また雨~!!



五の池朝食

朝食後、パンダ屋名物のシフォンケーキを頂きました♪フワフワで美味しかったぁ♡
五の池小屋シフォン

小屋のスタッフの方とお喋りした後、小雨の中下山しました
。。。

御嶽帰り01 

4時間半かけて、道中、すれ違う登山者と休憩しながらお喋りしたり、とっても楽しく下りました
この白く輝く
銀竜草?合ってますかね?
こんなに群生していると神秘的ですね~!

rinndou.jpg

そして、ようやく登山口まで戻って、白糸滝を眺めてから、濁河温泉に浸かって帰ることにしました。。。濁河温泉は、その名の通り濁っていて、混浴などもありますよ~!

 白糸滝01

帰り道では、偶然見つけたパン屋さんで、オーナー夫妻にとっても親切にして頂き、
羊さんと山羊さんを眺めながら、遅めのランチ♪
チーズとトマトが絶妙なパンは温めてくれました♪
こちらのパン屋さんは、20年も続く地元の宝の様な存在だそうです(#^^#)納得♡

タビタのパン
pannya.jpg 


タビタ羊

pan.jpg 

また山小屋行きたい~~~~♪
こんな初心者の私をあんな高い所まで連れてってくれた友人に感謝♪
でも、実は私たち、6年間の部活友でして、ちょっとスポ根入ってます(笑)

北御嶽“五の池小屋”へ<前半>


北御嶽“五の池小屋”へ、雨のぉ~♪女ふたり初山小屋日記♪

女ふたり旅(´∀`*;)ゞ前編


山登りが趣味の友人と滝が大好きな私が半年以上前から計画していた“初の山小屋”泊♪

当初は、7/24,25を予定していましたが、お天気が今一つで一日前倒しに変更。。。それもまたお天気が悪く、ギリギリで7/27,28に更に変更という登山計画となりましたが・・・
山の天気は変わりやすい!!その上、今年は全国各地でありえない豪雨があったりと、色々心配したらキリがないという(;´・ω・)b
27㈭の朝4:00、愛知県豊田市の自宅を車で出発
   朝7:50濁河温泉の登山口着(既に雨☂)
     濁河温泉登山口の手前、温泉街の終点にある駐車スペースに約40台駐車可
          また、温泉街の手前にある3カ所の市営駐車場にも約70台駐車可。
          登山口周辺には登山届ポスト、バイオトイレが設置されている。
          濁河温泉登山口マップ
【ざっくり】8:15入山届をポストに入れて出発(レインウエア)→先人滝へ寄り道→13:10五の池小屋着(雨の中ゆっくり)
    
暫くはこんな川の様な道でしたが、水はとても綺麗で慣れて来ると気にならなくなり、さらさら流れる音に癒されつつ、沢登りの様でした(;'∀')

     御嶽03

雨の水量に喜ぶ滝好きや~♪“仙人滝”

滝好きの私のために友達が寄ってくれた“仙人滝”コース♪(落差30m)
雨で流れる速さがスゴイ迫力でした~!!!(大満足♡)
  仙人滝 

雨の中、あちこちに花があって、7月の登山は魅力です

御嶽04

お助け水(水はありません) 

。。。。。。。。案内の通り、本当でした(。´・(ェ)・)
お助け水 

道中、雨で引き返した方も居たらしく、上からお帰りの登山者の方に
『今夜の山小屋は二組だけだってよ~』
と情報を頂きました((((;´・ω・`)))

(さては!!一緒に出発したあの夫婦と私たちのみですか?!)

なあんて苦笑いしながら、次第に雨が弱まって来ると、一枚ずつレインウエアーを脱ぎ、(ちょっとお尻が筋肉痛かな~)なあんて言いながら、黙々と進みました!!

森林限界を超えるとゴツゴツとした岩場が続きます

少し日が差して来たと思ったら。。。 
御嶽06

突如!!霧が晴れてきました~!!!
急に姿を現した8合目の山肌がぁ~~~~ォ━━(#゚Д゚#)━━!!ぅ(@゚Д゚)@。Д。)わぁぁぁ~~~~ッ!!!!!!
。。。って二人で泣きました!!!

御嶽

マジですか~~~~♪───O(≧∇≦)O────♪!!!
(あんなにザーザー降りだったのにぃ~!!)
御嶽07 

コマクサの群生もお出迎えよ~(*´∀`人 ♪きゃっほ~い❁

コマクサ 

最後はちょっとキツイ砂利の山道をジグザグに登って、

五の池小屋 着~!!o(≧ω≦)oo(≧ω≦)o
いやはや、健脚なら3時間半のところを5時間かかってしまいましたが、
五の池小屋03

お疲れ様でした♪

五の池小屋01 

ひとまず、パンダ屋のコーヒーと友達の手作りおやつで

『かんぱ~い』

   
。。。後半へつづく。。。






そういう流れに乗って。。。たまには自分も癒しましょう

そういう流れだったのね~(* ´ ▽ ` *)

確か2年前に私も出店させて頂いたイベントへ♪
今回は、山へ行く予定があったので、行けないな~って思っていたら、お天気が悪くなって。。。更には山友の猫ちゃんの体調不良も重なって、予定が延期に。。。

そうです!止める勇気は必要ですって!!(特に自然の場合)

。。。そういう流れで、イベントへ♪


ちょっとね、私も息子のことで悩みがあったので、何となく長期に渡ってモヤモヤしていたのですが、本日相談できたことで100の悩みが半減というか、8割くらい軽くなってしまいました(^∇^)
『私もこんな風に誰かの心を軽く楽にしてあげたいな~』
って、強く感じました
そして、やっぱり私は自分に厳しすぎるのだということを改めて確認(´・_・`)自分がかわいそぉ~!!
karafuru.jpg

今回、知り合いのセラピストが『糸かけマンダラ』という新メニューをやってくれたので、1時間近く無心に糸をかけまくりました(=∀=)
これはハマりそう~♡
もし、やってみたい方がいらっしゃれば、セラピストが家まで来てくれますので、また私と一緒に糸かけやりませんか?♪(/・ω・)/ ♪仕上がりは人それぞれ。。。お楽しみ♪

mandara.jpg

やっぱり好きな空間です+゚。*(*´∀`*)*。゚+




sidetitleプロフィールsidetitle

マウナ

Author:マウナ
女ひとりで滝巡り( *´艸`)
自然の癒しを追及し過ぎて『滝』がメインになっているカラーセラピー&マナカードの“mauna”です
@愛知県豊田市在住
子育て・恋愛・職場の人間関係など・・・頑張っているからこそ悩んでしまう人を応援します

◆TCカラーセラピー
◆ヴィジョンスパイラル
◆マナカード
◆滝セラピー
◆レイキ
◆MRT(筋ゆる)

【ご予約】sachimangogogo@gmail.com

sidetitleカテゴリsidetitle
sidetitle最新記事sidetitle
sidetitle月別アーカイブsidetitle
sidetitleAloha!!(*'ω'*)sidetitle
sidetitleリンクsidetitle
sidetitle検索フォームsidetitle
sidetitleRSSリンクの表示sidetitle
sidetitleブロとも申請フォームsidetitle

この人とブロともになる